Twilightに関する画像・カスタマーレビュー・リリース情報です。
Twilightに関する画像
Twilightに関するカスタマーレビュー
virtual trip 空撮 東京夜景 TOKYO TWILIGHT FROM THE AIR (Blu-ray Disc)

可音さん
「画質は微妙だが、よい作品」
夜景作品は初めてなので、この作品に限ったことではないかもしれませんが、
感じたことを書かせていただきます。
購入時は、一枚写真のような超高解像度の超美麗映像を期待していたのですが、
フォーカスが甘いのか、解像感があまり感じられませんでした。
さらに、ざらついたようなノイズも気になりました。
しかし、ヘリの旋回で、輝く建物が一斉に動く様や、高層ビルのすぐそばを飛ぶ様は圧巻でした。
画質に過度の期待さえしなければ、よい作品であると思います。
mkuroさん
「この浮遊感は...! とにかくパッケージで損をしています」
もしvirtual tripシリーズに "行ったことがない場所" あるいは "コンクリートや人間の映っていない大自然" だけを求めていて、「東京の夜景なんか、お金出してまでわざわざ見たくない」と思っているのなら、ぜったい「食わず嫌い」だと思います。
パッケージに「日没後まだ少し明るさが残る“薄暮"から、空が暗闇に落ちる迄のごく僅かな時間帯《マジックアワー》」とあるのですが、まさに "マジックアワー" で、だんだんと闇に迫ってくる時間帯の、空と街と光の変化がすごく絶妙です。「完全な夜景でないと、ゴミゴミした街並みが見えてうんざり」と思ってしまうかもしれませんが、それは最初の 2、3分だけです。この変化には息を呑むと思います。
そして本当に夜を迎えた街の光――中盤以降は「夜景」を楽しめます。撮影も良好で、ヘリコプターの振動や音がありません。風の音が聞こえてるくらいで、本当に空を飛んでいるような不思議な浮遊感を与えてくれます。virtual tripならではの落ち着いた長回しも健在、しかも完全にノンストップ&ノーカットなので、ぼんやり見るにしても、BGVとして流しっぱなしにしておくにしても、邪魔を感じないでしょう。
惜しいのはパッケージの写真です。ぜったいこれで損をしていると思います。普通はパッケージが内容以上でがっかりするものですが、反対で、数え切れないくらいある、もっと素敵なカットを使えばよかったのに、と思ってしまいます。
日本語字幕だと一気に現実に引き戻されてしまうので、ぜひ字幕なし、または英語字幕でどうぞ。
トワイライトゾーン/超次元の体験 [DVD]

おかしなキューピーさん
「2話と4話」
この映画を主人と一緒にリアルタイムで観ました。最終だったので、夜の10時頃タクシーから降りた時、まわりには誰もいなくて震え上がりました。これは1話の恐怖に似ています。でもでも、私は2話と4話が好きです。2話は夢があるし、4話は何か面白い。一番生理的に合わなかったのは3話ですね。トータルではこういう映画、好きですね。
kacajaさん
「非常に面白い作品です」
オムニバスホラーの傑作中の傑作です。
「怖いの見たいか?」のオープニングから、
人種差別主義者の話、老人ホームの感動もの、
怖い子供の話、飛行機恐怖症の男の話など、
盛りだくさんのストーリーです。
次から次へと始まる未知の世界の話には驚嘆する
でしょう。
この作品を2008年の、この時期に観れる
のは感動です。
Twilight

亜音宇璃頭無さん
「危うく切ないメロディ」
トレイラーを見る限り、何の説明の要らない
好きな人が実は・・・・・・
でもそのまま愛しちゃう、みたいな王道直球映画で、
ターゲットは10代後半から、20代前半位がメインの作品だと思います。
サントラも、私はペリーファレルさんに釣られて買いましたが
ミュートマスにやられてしまい、アルバムも買ってしまいました。
その他、若めの繊細さがあるオルタナバンドで、固められており、
通して聞いてもなかなかです。
リンキンパークも、発表済みの曲で、アレンジそのままですが、
流に違和感無くハマってます。
トミーさん
「目玉は「Decode」♪」
Paramoreの新曲「Decode」が収録されてます!
彼女達の新境地とも言える曲!
この曲のために買う価値ありです♪
ステッパーコントローラ(オレンジ)
ワールドツアーゴルフ 2000 ~ニューヨーク~

非常階段東京―TOKYO TWILIGHT ZONE

haubenstock-さん
「土着の神様が降りてくる」
美しい。そして懐かしい。東京の土着の神様がいるとすると、少し降りてきたのではないか、と思わせる、とても切ない思いを(郷愁と言っていいのかな〜)させてくれる写真集です。
雪の写真がいいです。一瞬ハッとします。
誰に勧めるということではなしに、何となくそれを知ってくれている友人に贈りたいそんな写真集でした。
ありがとうございます。
ジフンさん
「非常階段東京」
関東平野一帯に果てしなく展開する東京という首都の全景を、航空手段に頼らず
その内側から眺めようとすると、「非常階段」という日常の場所に辿り着くよう
だ。ここで大判フィルムに写しこまれた『非常階段東京』では、いくら街の細部
を拡大しても、そこが人間の到達できる場所である以上、航空写真と違って、垣
の向こうを覗き込むようなことはできない。この写真集に広がった東京という街
の新しい表情には、なぜか懐かしさを覚える。非常階段から見える景色が、非常
よりも「非日常」という言葉を想起させるのは、面白い発見だ。そしてその狙い
は、遠く街の向こうに小さく上がった花火の、その下から聞こえてくる、ハレの
日の喧騒の中にしっかりと表現されている。
tropicaldecoさん
「理想の街、東京」
東京と言う人込みとほこりにまみれてぼんやりしている都市は、佐藤氏の手にかかると
とてもクリアで美しい建造物に見える。
高層ビルやマンションに囲まれて、普段視線を下にして歩きがちなわたしたちにとって、
非常階段からの視線は、高すぎず低すぎず、新しい。
俯瞰しているように広い範囲を撮影しているのに、細部までピントが合っていて、
クリアであるにもかかわらず一切加工はしていない。
美しすぎる街並みは、紫色や青色の光と相まって、まるでアニメの背景のよう。
彼が撮っている地域は歌舞伎町だったり、いわゆる下町であったりするのだが、
そんな街がかっこいい。
新訳 紫禁城の黄昏

TWILIGHT

Eclipse (Twilight Saga)

New Moon (Twilight Saga)

かのんたんくさん
「おもしろかった☆」
Twilightよりちょっと強引に話が進む気がしたけど、TwilightのときのBellaの心情とは全く違うものが生々しく描かれていました。Fictionだけど、Bellaの気持ちの描かれ方はかなりリアルです。おもしろかった!
かのんさん
「時間のない人に」
本を同時購入いたしましたが、あまりの分厚さに持ち歩くのはだめだろうと予測し購入。
たんたんと進む声が、内容がよくわからないながらも雰囲気があります。英語の勉強の為ですが、やはり、自分の好きな本のことは根性で調べてでも先に読む気力がでますので、電車にのりながら聞いてます。とりあえず聞き流して、わからないところを本で読んで、という感じです。全く関係ありませんが、目の不自由な方にこういうのがあるよ、ともっと知れ渡ると、いいなと思います。文字をひろうのと音で聞くのは、雰囲気が変わるかもしれませんが、このCDに関して言えば、私はどちらが先でもいいとおもうので、目の不自由な方が聴かれても、この本の質をそこなうことはないと思います。まー、とどのつまり、面白いということですね。
コウさん
「続きが読みたい!」
Twilightが出てから1年…長かったです。
内容は、本書内での引用もあるように「ロミオとジュリエット」を彷彿とさせます。前半はわりと話の流れがゆっくり進みます。ベラが痛々しいです。一方後半は、話がテンポ良く進みます。キラユーテ一族やイタリアの古い吸血鬼一族のことが明らかになります。
禁断の愛だけに、苦悩と危険はつきものです!周囲の状況が複雑化していく中、ベラとエドワードが今後どうなっていくのか気になります。来年の3巻ECLIPSEが待ち遠しいです。
それから、Twilightをエドワードの視点で描いたMIDNIGHT SUNの作成も計画されているそうです。こちらもとても楽しみです。
ナルさん
「エドワードの出番が・・・」
中盤エドワードが出てこない!…!
イザベラと同じくらいに、やきもきやきもきさせられます。
ただ最後のエドワード王子様度は最高点☆
ちょっと饒舌すぎる印象で、株が下がるかなぁと思うかもだけど、
ついにイザベラの願いについても、進展が!
英語も優しいので、読みやすかったですよ。
フワフワさん
「最高です☆★」
ベラは18歳の誕生日をむかえ、エドワードより一歳年が上になってしまいました。そんなベラにカレン家はベラに誕生日パーティーに招待します。そこで起きてしまった事件…。エドワードはベラをさけるようになっていき、ついにベラに別れを…エドワードを失ったベラはもう生きる気力をなくしてしまい、平凡な毎日を送ってしまいます。そんな彼女の助けになったのはジェイコブ。しかしそんな彼に起こった変化は…!?
この本ではエドワードはあまりでてきません!!汗 最初と最後だけで、真ん中はまったく…そんなことで私は真ん中らへんをついつい飛ばしてしまい、最後のページを読んだりしてしまいました。汗 それで後から後悔したりして…笑 けど真ん中らへんでのジェイコブの活躍はすごいですね〜。個人的にはやっぱエドワードが一番です!!けどジェイコブの人柄の良さは、評価いいです!!エドワードとベラの仲を引き裂かない程度に三巻ではでてきてほしいですね〜!!笑 三巻めっちゃ楽しみです!!エドワードとベラのゆくえが気になります…!!
Twilight (Twilight Saga)

渡辺由佳里さん
「胸を熱くしたい女性にぴったりのロマンス」
《あらすじ》17歳のBella(ベラ)は母と新しい恋人の邪魔にならないよう、父が住むワシントン州Forksに引っ越す。Forksはこれまで住んでいたフェニックスとは正反対で、暗くて雨が多い小さな田舎町だ。そこの高校で、Bellaは不思議な同級生Edward(エドワード)に出会う。会話も交わしたことがないというのに、なぜか頭脳明晰で美しいEdwardは彼女をまるでおぞましいもののように避ける。だが、数日姿を消した彼は学校に戻るなりBellaに親しく語りかけてくる。相反する態度や謎の言動を繰り返すEdwardに憤りを覚えながらも、Bellaは彼に惹かれてゆく。
実はEdwardの不思議な態度には理由があった。
彼は吸血鬼としてBellaの血に焦がれると同時に彼女に恋心を抱いていたのだ。
***
「ともかく英語で本を完読したい!」と願う女性に最適の本です。
文法も単純ですし、難しい単語も使われていません。学校で学ぶ英語力で十分理解できます。本は分厚いように感じるでしょうが、フォントが大きいので、決して長い作品ではありません。
主人公のベラになりきって謎めいた美形の同級生のことを夢想しているうちにあっという間に読みきれます。私は1日で読み終えました(ちゃんと家事もしたうえで、です)。
女性のための“escape reading”(現実逃避のための読書)としては優れた作品といえるでしょう。美しいバンパイアが普通の容貌の人間の少女に「真の愛」を抱く、という(文字にすると)赤面せざるをえない「出来すぎ」のあらすじですが、作者のMeyerは読者にそれを感じさせないようにうまく誘導してくれます。
現実の世界に疲れている女性が家に戻って夢の世界に逃げ出すには最適の本です。
Sarah Cullenさん
「4部作すべてを読んだ後に読み返して・・・」
Twilightは、シリーズ4部作の最初の1作であり、作者の処女作でもあります。 テーマがVampireですし、作者が無名の女性だったことや、また、シリーズが映画化されることからも、ハリーポッターと比較されます。 当方はハリーポッターファンでもありましたので、比較して、どちらのシリーズも完読した立場でレビューを書きます。
1. 文芸的にどうか・・
描写力、プロットの面白さ、新鮮さ、表現力などは、ハリーポッターのほうが上です。 英語はTwilightのほうが日本人にはなじみ易いでしょう。 Twilightシリーズは「こうなるだろうな」と思ったとおりに展開していきますし、ある意味、納得できる仕上がりになっています。 ハリーポッターのような伏線の複雑さによるマニアックな面白味には欠けますが、Twilightにも素晴らしい点が沢山あります。 ストーリーの持つ独特のリズム、雨の町の静かな雰囲気、主人公の心の色、それから、特徴的な後半のジェットコースター的な急速展開は、Twilightの持つ大きな魅力です。 4作全てを読んで思うのは、Twilightのほうが読み疲れなく、Twilightシリーズのほうが完結編を読んで気持ちのよい充足感があり満足度が高いということです。 ハリーポッターは疲れますし、伏線や登場人物がややこしすぎて、7冊読んで・・あれはどうなったの?これはどうしたの?と思う点が多いですね。 Twilightは4作で美しく完結しています。
2. 登場人物の魅力・・・
文句無く、Twilightの登場人物は魅力的です。 見た目とか、そういうことではなく、個性的でありながら、アメリカのどこかの町に本当にいそうな・・ そんな人物像です。 ハリーポッターは、少々、コミカルすぎて現実味がない登場人物が多いのに比べ、Twilightの世界では、どの人物も(美形ヴァンパイアであるという点以外は)どこかにいそうな雰囲気がします。 主人公ベラとエドワードだけではなく、ジェイコブ(2巻以降でより詳細に描かれています)や他の登場人物も素晴らしいです。 エドワードを太陽に、ジェイコブを月に例え、2作目がジェイコブの本格的登場を意味する「New Moon(新月・2作目のタイトル)」、エドワードとジェイコブが重なっている構図を「Eclipse(日蝕・3作目のタイトル)」とするところが、なんとも美しい・・・。 本作「Twilight」は主人公ベラのエドワードに惹かれていく気持ちを表すと思うのですが、やはり美しいタイトルだと思います。 登場人物の魅力やその配置は、Twilightの魅力の一番大きな部分だと思います。
3. 世界観・・・
Twilightの世界は、現実的です。 だからこそ、エドワードたちのような非現実的な存在の魅力が際立つと思います。 ハリーポッターのように、杖をふって何にもないところから食べ物を取り出したりするような「おとぎばなし」ではありません。 血や肉体が現実的に描かれているからこそ、Twilightの世界は魅力的なのだと思います。 ただ・・・ ヴァンパイアがどのように変化して誕生するのかだとか、染色体数がどう変わるとか、特殊能力がどうこうだとか・・ そういった話は・・ちょっと説得力に欠けます。。。 サイファイなのだということを前提に読めば、少々子供っぽい科学的な説明にも納得できるでしょう。 残念なのは、エドワードの父親位置にいるカーライルが医者なのに、「ヴァンパイア」の科学的説明が上手く描けていない(作者がせっかくカーライルを科学者の設定にしたのにヴァンパイアの科学的説明に失敗している)という点が残念です。
大変に興味深い本です。 当方は、指輪物語もゲド戦記もナルニアもハリポタもダレンシャンも全部読みましたが、文句なく、Twilightは面白かったですよ。
有沢 優輝さん
「外装が大きい…」
届いてみての第一印象として。
「デカい! 分厚い! 外に持ち歩くのは難しそうだ」
だった。
では実際にハードカバーのハリー・ポッター(邦訳)と比較してみよう。
大きさは…ほぼ同じくらい。
厚さは…第3巻以上、第4巻(上下巻あわせて)未満。
でもあきらかに後者のほうが近い。
…そうとうな大きさである。さすがティーン向け。
ついでに中を見てみよう。
今度は原書のHarry Potterと比較。
1ページの文字密度はハリポタの7〜8割程度。
場合によっては6割以下かもしれない。
文字の大きさはそれほど変わらない。標準ということでいいだろう。
余白が広いせいか、軽い(lightな)印象を受ける。
さて結論は、
ページレイアウト次第で、もっとコンパクトにできたのではないか?
である。
これを持ち歩くのは大変そうだ。
カバンが重くなるのを覚悟しなくてはならないだろう。
かといってペーパーバックを待っていては、シリーズ全体を読めるのが大分先になってしまいそうである。
Saoriさん
「はまりました。。I have a "Twilight & Edward Addiction"!!」
It's actually incredible.......
3,4日で読み終わりました!!!もう読み始めたら止まらなくて、食事も、寝るのも忘れて、歩いてるときでさえ読み続けてました。ハリーポッターの7ですらここまでにならなかったのに。。って感じです!とにかく本当にお勧めの本です!私は今カナダの高校にいるのですが、現地の友達で読んだ事がある人にこの本の事を聞くと必ず "It's great!! I loved that book too!"って返事が返ってきます!悪い評判を付けようが無い本ですね!
主人公の年が私と近いのもあって親近感が沸いてきて本の世界に入り込んでしまいました!とにかく読み出したら続きが気になってしょうがなくなる本です!2冊目の "new moon"と三冊目の"eclipse"も同じくらいはまりました!結局3冊あわせて1週間ちょっとで読み終えちゃいましたね。。。それくらいはまる本です!! 物語の事はヒントも書きません!とにかく読んでみてください!私は友達に「絶対に本の内容は少しも教えないで!」といったくらいです!しおりを取るときも1ワードも見ないようにしたくらいで。。。ちょっと狂ってますね。。。wそれくらいすごい本なんです!!!wwwかなりお勧めです!!
読書する子豚さん
「ティーンエージャー向き?」
ヤングアダルト物だと知らずに買ったので、本が到着して中身をめくった時、本のサイズに比例するような活字の大きさにまず驚かされました。吸血鬼物は古典的名作からカルト作品まで色々読んだので、本作Twilightには殆ど期待してませんでしたが、どうしてどうしてなかなか引き込まれる物がありました。私は30過ぎてるので、他のレビュアーの皆さんのようにはのめりこめませんでしたが… 大して目立たない少女が急にモテモテになり、謎めいた美形少年と時間をかけずに両思いになるなんて、まさしくアメリカの一般的な軽肥満10代少女達の夢の権化といった感じですね。作者のMeyerは同じ文章を何度も使用する傾向があり、それには辟易しましたが、最後まで結構楽しめました。(続編は読む気がしませんが)しかし、日本語翻訳版のイラストは一体何なのでしょう? 全然作品のイメージと違う… 作者のウェブサイトに出ているエドワードの絵の方が私のイメージに近いものでした。
